
キャベツと牛肉のソース炒め。
かけるとなんでも焼きそば味になる魔法のソースを使用しております。
余り過ぎて困ってます。
さて明日は突然のお休みですね。
一日あっても何もしようがないので困っていたら
実家の甥(3歳)から遊びのお誘いを電話いただきましたので
これから実家に帰ります。
俺、甥に好かれてます。
どうも俺の適当具合が幼児には憧れの存在として映るらしいです。
都市の離れた従兄弟もそうでした。
何故か訳もなく俺に憧れる幼児たち。
悪い気はしませんが意味は分かりません。
従兄弟の場合は、だいたい小学3年生ぐらいで
俺があんまりたいそうな人物じゃないことに気付き、心が離れていきました。
恐らく甥もそうでしょう。今からそれを考えるだけで悲しいです。
俺なんかよりDSの方が好きなのね…。
ちなみに幼児と仲良くなると、結構な確率で
「お前は大人なのか大人じゃないのか」と聞かれるのが
憧れの要素のひとつではないかということに関しては一切無視します。
俺、大人。成人。30歳。嘘つかない。嘘。